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RADWIMPS

の好きな曲を貼り貼り♪



歌詞:
You were just a friend of mine and there were nothing more or less
behind in between the two of us thus, I thought this will last forever
Why should we suppose to be a good guy, girl that we´re pretending to be
But yes, I was afraid to say goodbye to the days we went as ever

Over thousands miles away from here
just searching for the lights that guides us here

You were there for me, and I was there for you What else will you expect for love?
You´ve already knew, there´s nothing so new in what we´ve gave from birthday

I am happy I hope you too, but yes, I am sad when you´re not in the mood
This is the very place in a fairy tale begins from "Once upon a time"

By the way you´re the one who told me to get lost and said,
"Please will you never to show up in front of me? Eternally"
I wished you didn´t mean it but you never lied to me

We went over this again and again
but I feel something special when you call my name
So this is what love is all about
Who? What? When? Doesn´t matter all it matter is now or never

Over thousands reason you have searched
But to tell the truth, to love someone, I´m pretty sure that one will do

You were there for me, and I was there for you What else will you expect for love?
You´ve already knew, there´s nothing so new in what we´ve gave from birthday
I am happy I hope you too, but yes, I am sad when you´re not in the mood
This is the very place in a fairy tale begins from
Once upon a time

理由なんて一つでいいんだよ
信じてみてもいいんだよ

思い出に浸る暇もないってくらい思いで作りたい
そしていつか読み返そう: むかしむかしあるところに・・・・・

You were the for me, and I was there for you What else will you expect for love?
You´ve already knew, there´s nothing so new in what we´ve gave from birthday
I am happy I hope you too, but yes, I am sad when you´re not in the mood
This is the very place in a fairy tale begins from
Once upon a・・・
Now let´s star our story with the line starts from
Once upon a time

和訳:
君と僕はただの友達で それ以上でも以下でもなかった
だからそんな関係がずっと続くんだと思ってたよ

どうして「フリ」までして いい子でいなくちゃいけないの
でも またいつもの様にただ過ぎていく日々に さよならを言うのが怖かったよ

何千マイルも向こうで 僕らをここまで導いてくれる光を ただ探していたよ

僕の為に君がいて 君の為に僕がいた
君は愛の他に何が欲しかったの

君はいつだって知ってた
僕らはこの世に産まれてから ただ何かを与えられて
でもそこには 新しいモノなんて一つもないってこと

でも僕は幸せだよ 君もそうだといいな
君に元気がない日は僕も悲しいよ

「昔々あるところに…」から始まるおとぎ話
僕らは今 まさにそこで生きてるんだ

ところがどっこい 君は僕に失せろと言った
「お願いだから二度と目の前に現れないでくれる?」
冗談であって欲しかったけど 君は僕に一度だって嘘を付いたことはなかったね

僕らはそんなことを 何度も何度も乗り越えた

でも君が名前を呼んでくれるだけで 僕は特別な何かを感じるんだ
つまりはそれが愛ってやつなんだね

誰が、何を、いつしたかなんてどうでもいいよ
本当に大事なのは今なんだから

何千個もの理由を君は探したね でも本当のことを言うとね
誰かを愛するのに 理由なんか一つでいいって 僕は信じてるんだ

僕の為に君がいて 君の為に僕がいた
君は愛の他に何が欲しかったの

君はいつだって知ってた
僕らはこの世に産まれてから ただ何かを与えられて
でもそこには 新しいモノなんて一つもないってこと

でも僕は幸せだよ 君もそうだといいな 君に元気がない日は僕も悲しいよ

「昔々あるところに…」から始まるおとぎ話
僕らは今 まさにそこで生きてるんだ

理由なんて一つでいいんだよ
信じてみてもいいんだよ

思い出に浸る暇もないってくらいの思い出作りたい
そしていつか読み返そう 昔々あるところに…

僕の為に君がいて 君の為に僕がいた 君は愛の他に何が欲しかったの

君はいつだって知ってた
僕らはこの世に産まれてから ただ何かを与えられて
でもそこには 新しいモノなんて一つもないってこと

でも僕は幸せだよ 君もそうだといいな 君に元気がない日は僕も悲しいよ

「昔々あるところに…」から始まるおとぎ話
僕らは今 まさにそこで生きてるんだ

さあ始めようか
「昔々あるところに…」の一行から

僕らの物語を




歌詞:
今からお前に何話そうかな どうやってこの感じ伝えようかな
少し長くかかるかもな でもね 頑張ってみるよ

神様もきっとびっくり 人ってお前みたいにできてない
今世紀最大の突然変異ってくらいにお前は美しい

そんなお前の父ちゃんと母ちゃんの 心と心くっつきそうなほど
近くにいた二つの想いと想いが ちっぽけな時間なんて もののせいにしては

いつしか 目と目も合わさず もう二度と聞こえない「ただいま」
そんな二人お前見つめる ウルっとした瞳でこう呟く

「私の命は二人の愛の証 そこには一つだって嘘はない そうでしょう? そうだと言ってよ」
「二人に愛はもうないと言うなら私の命はすべて嘘にかわり…
「時」に嘘をつかせないで」

あの日二人交わした約束を今につなぎとめる光が 今の君なの
「父よ、母よ」と震う声も 二人を見て流るるその涙も
半分コずつもらったのに

君がこの世に生まれた 奇跡を信じれないという
君と僕とが出会えた 奇跡を信じれないという

同じとこに空けたピアス お前のだけやけに光って見える
俺もいつか輝くかな お前みたいに世界を愛せるかな
俺の心滅びようとも 醜く朽ち果て 息ひきとろうとも
その最期の一瞬だけでも お前が見てた世界見てみたいの

もう決めたもん 俺とお前50になっても同じベッドで寝るの
手と手合わせてたら血も繋がって 一生離れなくなったりして

こんな夢を いつまでも見よう 醒めなければいいってことにしとこう
醒めるから夢と呼ぶんでしょう?って言うなら 他に名前つけよう
君と書いて「恋」と読んで 僕と書いて「愛」と読もう
そうすりゃ離れそうもないでしょう? いつかそんな歌作るよ

君と僕が出会えたことを 人は奇跡と呼んでみたいだけ
奇跡が生んだこのホシで起こるすべて 奇跡以外ありえないだろう

六星占術だろうと 大殺界だろうと
俺が木星人で 君が火星人だろうと
君が言い張っても 俺は地球人だよ
いや、でも 仮に木星人でも たかが隣の星だろ?
一生で一度のワープをここで使うよ

君と僕とが出会えた奇跡を信じてみたいんだ
君と僕が出会えたことが奇跡だろうとなんだろうと ただありがとう

君は言う 奇跡だから 美しいんだね 素敵なんだね



動画の貼り方教えてくださった八兵衛さん、本当にありがとうございましたm(__)m
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